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函館・北斗市・七飯町、道南の夏祭り

函館・北斗市・七飯町、道南の夏祭り特集 2017年 8月

函館・北斗市・七飯町、道南の夏祭り特集 2017年 8月

8月に函館・北斗市・七飯町、道南で行われる夏祭り・イベントをまいぷれ函館編集部がご紹介します!

 

函館港まつり

 

函館の夏、最大のイベント「函館港まつり」は、函館港から豪快かつ華麗な花火が打ち上げられる「道新花火大会」や、約2万人の市民がそれぞれの衣装をまとい「函館港おどり」、「函館いか踊り」を踊りながら街を練り歩く「ワッショイはこだて」など、市内一円が多彩なイベントで賑わいます。

 

開催日8月1日(火) ~ 8月5日(土)
開催場所函館市周辺
関連サイト函館港まつり オフィシャルサイト

出典:一般社団法人函館国際観光コンベンション協会

せたな漁火まつり

 

せたな町のビッグイベント「せたな漁火まつり」の開催致します。 の夜空を彩る約2,000発の花火は、ラストに近づくほど盛大になります。また、毎年大勢の人で賑わう瀬棚港の会場では、各種売店が多数出店しており、せたな町の特産品を堪能できます 。

 

開催日時 8月5日(土)・6日(日)
開催場所 瀬棚漁火公園
関連サイト せたな観光協会

出典:せたな観光協会

はこだて国際民俗芸術祭

 

元町公園で、「世界」に出会う。 はこだて国際民俗芸術祭(芸術祭)は、民俗芸術の分野で国内最大級を誇る、夏の大型フェスティバルです。 世界の民俗芸術団体(アーティスト)が函館に長期間滞在し、元町公園会場を中心に野外ステージやワークショップなど、様々なイベントを行います。

 

開催日8月5日(土)~11日(金)
開催場所元町公園
関連サイトはこだて国際民俗芸術祭 公式サイト

Photo by Glaretone

元和台マリンフェスティバル

 

乙部の夏の顔、元和台海浜公園『海のプール』で、恒例の元和台マリンフェスティバルが毎年開催されています。 1チーム4人でイカダをこぐダッタン漂流記レースや親子スイカ割り、ウニ・ツブ・ホタテの手づかみ体験など、楽しいイベントがもりだくさんです。 皆さん一夏の思い出にイベントづくしの元和台海浜公園はいかがですか。

 

開催日 8月6日(日)
開催場所  元和台海浜公園「海のプール」
関連サイト 乙部町役場

出典:乙部町役場

江差・姥神大神宮渡御祭

 

はるか遠い江差のニシン景気を現代に伝える夏の大祭

宝暦年間(1751~1764年)に作られた神功山をはじめとする、武者人形、能楽人形、文楽人形、歌舞伎人形などを配した豪華な13台のヤマが、吹き流しや錦の御旗をひるがえし、流暢な祇園囃子の調べにのって町内を練り歩きます。

 

開催日 8月9日(水) ~ 8月11日(金)
開催場所 姥神大神宮・江差町内一円
関連サイト 江差町役場

出典:江差町

市民創作 函館野外劇

 

今年で30回目を迎える市民ボランティアが創り上げてきた函館地方の歴史劇。
歴史史実に基づき、実際に戦いの行われた五稜郭を舞台に使い、迫力ある演出を駆使して、一の橋広場を使用して夜公演で魅せます。

 

開催日 8月11日(金)・12日(土)
開催場所 五稜郭公園一の橋広場
関連サイト 市民創作函館野外劇

出典:NPO法人 市民創作「函館野外劇」の会

やるべ福島イカまつり

 

毎年お盆の時期に開催している、福島町の夏の一大イベント!

祭りの締めくくりとして津軽海峡と漁火をバックに咲く花火が披露されます。 

 

開催日時 8月13日(日)
開催場所 海峡横綱ビーチ
関連サイト 福島町観光協会

出典:福島町観光協会

今金いいとこ祭り

今金町自治制施行120周年・町制施行70周年記念事業

 

今金町のシンボルでもある大きな風車の建物「デ・モーレンいまかね」前の広場で開催されるお祭りです。
1987年から2012年まで「水質が最も良好な河川」とされた日本一の清流・後志利別川(しりべしとしべつがわ)流域の自然や恵みに感謝する“食”の祭典です。
会場には美味しいものや親子で楽しめる遊具がいっぱい!
ステージショーには「インパルス」が登場&今金ふるさと応援大使(工藤敏之氏&坂井宏行氏)によるフレンチ軽食プレゼンツも開催されます。
今年の目玉!フィナーレには3,000発の大花火大会が今金町の夏の夜を彩ります。

 

開催日 8月13日(日)
開催場所  デ・モーレンいまかね
(オランダ語で「風車」を意味し、今金町の中心部・旧国鉄今金駅跡地にあります)
関連サイト 今金観光協会

出典:今金町商工会

松前城下時代まつり

 

組み合わせや豊かな色彩で高い評価を得ている花火大会や伝統の山車行列など見所満載! さらに、全国でも珍しい鎧兜を身にまとい、バイクを馬に見たてて町内を疾走するバイク武者軍団は必見です。 松前の歴史漂うまつりをぜひご覧ください。

 

開催日8月13日(日) ~ 8月15日(火)
開催場所松前町松城
関連サイト 松前観光協会

出典:松前観光協会

サマーカーニバルin知内

 

毎年8月14日に行われている、知内町夏の一大イベント。

毎年、歌謡ショーや、吹奏楽団による演奏が行われます。 約6千発の打ち上げ花火はイベントのラストにふさわしく、見応え十分!

 

開催日8月14日(月)
開催場所 知内川河川敷特設会場
関連サイト 知内町役場

出典:知内町

エゾ地の火まつり

 

上ノ国の夜空を焦がす年に一度の大イベント開催!!

昼の部と夜の部の二部構成で、ステージショーや参加型ミニゲーム、屋台村コーナーなどの様々なイベントを用意しております。
真夏の夜を盛り上げる花火は上ノ国町内を流れる天の川河川敷で打ち上げられ、赤々と燃える巨大なたいまつとの幻想的なコントラストに圧倒されます。

 

開催日 8月14日(月)
開催場所  上ノ国小学校グラウンド
関連サイト 上ノ国町役場

出典:上ノ国町

函館八幡宮例大祭

 

函館総鎮守 函館八幡宮例大祭が14日宵宮祭・15日例祭2日に亘って斎行されます。
剣道大会や相撲大会、なかでも15日に行われる大抽選会は名物。

 

祭り開催期間中は祭り市として、ビアガーデンや野菜市、お楽しみイベントも開催します。この機会に、函館の「パワースポット」を訪ねてみませんか?

※2017年度の例大祭は、神輿渡御がありませんので、ご了承ください。

 

開催日時 8月14日(月)・15日(火)
開催場所  函館八幡宮

出典:函館八幡宮

きこない咸臨丸まつり

 

初の太平洋横断を成し遂げるなど、幕末に活躍した咸臨丸。 咸臨丸は、木古内町のサラキ岬沖で座礁、沈没し、現在も木古内の海に眠っています。 その咸臨丸をテーマに咸臨丸パレードをはじめとする、様々なイベントで真夏の木古内を盛り上げます。

 

開催日8月15日(月)~16日(火)
開催場所 みそぎ公園
関連サイト 木古内町観光協会

出典:木古内町

函館公園ファミリーフェスタ

 

「家族で楽しめるイベント」をキーワードに,動物施設案内やクイズラリー・各種体験会を行います。

 

開催日8月19日(土)
開催場所 函館公園
関連サイト 函館市住宅都市施設公社

出典:一般財団法人函館市住宅都市施設公社

はこだて国際科学祭

 

子どもから大人まで、多様な対象に向けた、日本を代表する地域ぐるみのサイエンスフェスティバルです。毎年8月の最終日曜日までの9日間を会期としています。
五稜郭タワーアトリウムをはじめ、市民が集う函館地域の複数の会場で、科学に関する展覧会や体験イベント、講演会、サイエンスカフェなどを繰り広げます。

 

開催日8月19日(土) ~ 8月27日(日)
開催場所五稜郭タワーアトリウムほか函館市周辺
関連サイトサイエンス・サポート函館

出典:サイエンス・サポート函館

しかべ海と温泉のまつり

 

毎年8月中旬に開催される鹿部町最大のイベントです。 盛りだくさんのイベント内容で、町内はもちろん町外からもたくさんの人にお越し頂き毎年大変にぎわいます。 まつりのハイライト、道南一を誇る大花火大会は光の大輪が噴火湾を染めていきます。

 

開催日8月19日(土)
開催場所 鹿部漁港敷地内
関連サイト しかべ海と温泉まつり実行委員会

出典:鹿部温泉観光協会

はこだて・エコフェスタ

 

子どもから大人まで、色々な環境問題に関心を持ってもらい、より良い環境を未来に繋げる事を目的とした「はこだて・エコフェスタ」。
家族で楽しめ、物の大切さやリサイクルの重要性などを学ぶことができます。

 

開催日8月26日(土)
開催場所 函館アリーナ
関連サイト 函館市 ホームぺージ

出典:函館市 環境部

なべつる祭

 

奥尻三大祭のフィナーレをかざる「なべつる祭」が奥尻港湾内で開催されます。 この祭は、奥尻島の観光のシンボル「なべつる岩」にちなみ観光祭と産業祭を兼ねた島内最大のイベントで、ビンゴゲームなどの多彩なアトラクションや協賛行事が開催され、観光客や町民で大いに賑わいを見せます。

 

開催日 8月26日(土)
開催場所  奥尻港湾内
関連サイト 奥尻町 ホームぺージ

出典:奥尻島観光協会

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