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グルメ │ 食べたい韓国を巡る旅
ファッション・美容 │ お気に入りに出会う旅
歴史 │ 韓国の歴史と文化にふれる旅
仁川空港からのアクセス
市内の移動に便利なT-moneyカード
移動におすすめのスマホアプリ
パスポート
ビザ(査証)
K-ETA(電子渡航認証)
電子入国申告書(e-Arrival Card)
【参考】「Visit Japan Web(日本入国手続きオンラインサービス)」の登録
チェジュ航空 │ 函館-仁川線
2026年12月1日(火)~2027年3月2日(火)
- 毎日運航 -
| 区 間 | 便 名 | 出発時間 | 到着時間 |
| 函館 → 仁川 | 7C1514 | 16:30発 | 19:30着 |
| 仁川 → 函館 | 7C1513 | 13:10発 | 15:30着 |
※発着時刻は現地時間です
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市場のにぎわいから話題のグルメまで,
韓国の“食”を満喫!
仁川空港駅 ▶ ソウル駅│空港鉄道で45分(直通列車利用の場合)アクセスについて
仁川空港からソウル市内へ・ホテル周辺で夕食
① 10:00 広蔵市場(クァンジャンシジャン)
ソウル駅 ▶ 鐘路5街駅│地下鉄で10分
ソウルを代表する人気市場で食べ歩き。
屋台から立ち上る湯気や威勢のよい呼び声、細い路地に店がひしめき合う、アジアの市場らしい熱気を体感できるスポットです。
② 13:00 仁寺洞(インサドン)で昼食
鐘路5街駅 ▶ 鐘閣駅│地下鉄で5分
韓国料理の昼食と伝統的な街並みの散策。
伝統工芸品や伝統茶屋が集まる仁寺洞の路地裏には韓定食店が立ち並びます。
③ 15:00 鍾路(チョンノ)3街餅屋通りでお土産さがし
仁寺洞 ▶ 鍾路3街餅屋通り│徒歩5分
色とりどりの韓国のお餅や伝統菓子が並ぶ屋台通りです。
日持ちするお菓子(お店へ要確認)もあるので、お土産として購入も可能です。
④ 16:30 益善洞(イクソンドン)のカフェで休憩
鍾路3街餅屋通り ▶ 益善洞│徒歩5分
ソウル最古の韓屋村・益善洞の韓屋カフェで休憩。
仁寺洞に隣接する益善洞は、1920年ごろに形成されたソウルで最も古いとされる韓屋村(ハノンマウル)で、約100もの韓国伝統家屋が密集しています。
⑤ 19:00 明洞で夕食
鐘路5街駅 ▶ 明洞│地下鉄で5分
明洞の韓国料理屋で夕食。
明洞(ミョンドン)はソウル最大の繁華街で日本語が通じやすく、観光客に人気の観光地です。
① 8:00 チェックアウト → ソウル駅周辺で朝食
ソウル駅周辺にも,早朝から営業している定食屋さんが多くあります。朝はお粥やコムタンスープなどのあっさりメニューがおすすめ!
② 10:00 空港へ移動
ソウル駅 ▶ 仁川空港駅│空港鉄道で45分(直通列車利用の場合)
トレンドの街で
ショッピングや美容体験を楽しむ!
仁川空港駅 ▶ ソウル駅│空港鉄道で45分(直通列車利用の場合)アクセスについて
仁川空港からソウル市内へ・ホテル周辺で夕食
① 10:00 メイクサロンで韓国メイク体験
ソウル駅 ▶ 狎鴎亭(アックジョン)ロデオ駅│地下鉄で20分
狎鴎亭ロデオのメイクサロンで韓国アイドル気分。
料金相場:10万~20万ウォン前後
② 13:00 聖水(ソンス)でランチ→ショッピング
狎鴎亭ロデオ駅 ▶ 聖水駅│地下鉄で15分
芸能人も通うソウルの最新おしゃれエリア・聖水。
おしゃれなショップやカフェが軒を連ね、ショッピングも街歩きも一日中楽しめる人気スポットです。
③ 19:00 明洞(ミョンドン)でコスメの買い物
聖水駅 ▶ 明洞駅│地下鉄で15分
明洞はソウル最大の繁華街で,日本語が通じやすく,観光客に人気の観光地です。
最近は美容や健康をサポートするアイテムがそろう「薬局」が,日本人観光客に人気です。
④ 20:00 明洞で夕食
明洞の韓国料理屋で夕食
① 8:00 チェックアウト → ソウル駅周辺で朝食
ソウル駅周辺にも,早朝から営業している定食屋さんが多くあります。朝はお粥やコムタンスープなどのあっさりメニューがおすすめ!
② 10:00 空港へ移動
ソウル駅 ▶ 仁川空港駅│空港鉄道で45分(直通列車利用の場合)
王宮や伝統の街並み,世界遺産まで
韓国の歴史と文化をめぐる
仁川空港駅 ▶ ソウル駅│空港鉄道で45分(直通列車利用の場合)アクセスについて
仁川空港からソウル市内へ・ホテル周辺で夕食
① 9:00 景福宮(キョンボックン)
ソウル駅 ▶ 景福宮駅│地下鉄で12分
韓国ソウルを代表する観光名所「キョンボックン」
韓国の伝統衣装・韓服(ハンボッ、チマチョゴリ)を着用すると入場料が無料になるので、近隣のレンタルショップを利用して、宮殿内で記念写真を撮ってみては?
※休業日:毎週火曜(祝日の場合は翌平日)
② 11:00 北村(プッチョン)韓屋村
景福宮 ▶ 北村韓屋村│徒歩15分
ドラマのロケ地巡りやランチ、チマチョゴリ(韓服、ハンボッ)体験を楽しむのにおすすめの北村韓屋村(プッチョン・ハノンマウル)。
朝鮮時代(1392~1910年)から残る韓国の伝統家屋「韓屋(ハノッ)」が密集するエリアです。
※北村韓屋村は現在も住民が暮らす住宅街のため,観光客の訪問は「月曜~土曜の10時~17時」に制限されており,日曜日は終日立ち入りできません。
③ 13:00 水原(スウォン)駅で「水原王カルビ」に舌鼓
安国駅 ▶ 水原駅│地下鉄で75分
次の目的地の前に,水原の郷土料理「水原王カルビ」で腹ごしらえ。
他の地域よりサイズが大きい特大カルビを、塩で味付けして焼くのが特徴です。
④ 15:00 水原華城(スウォンファソン)
歴史の息吹を感じる,世界遺産の城壁さんぽ。
水原市の中心部を取り囲むように築かれた「水原華城」は,「ユネスコ世界文化遺産」に指定された都城です。
夜は城壁・城門がライトアップされ幻想的。韓国ドラマのロケ地になることも多く,城内にはカフェ通りも。歴史ファンもドラマファンも楽しめる観光名所です。
⑤ 19:00 ソウル駅周辺で夕食
水原駅 ▶ ソウル駅│地下鉄で60分
① 8:00 チェックアウト → ソウル駅周辺で朝食
ソウル駅周辺にも,早朝から営業している定食屋さんが多くあります。朝はお粥やコムタンスープなどのあっさりメニューがおすすめ!
② 10:00 空港へ移動
ソウル駅 ▶ 仁川空港駅│空港鉄道で45分(直通列車利用の場合)
旅の移動をスムーズに。
空港からソウル市内への移動方法や,
市内での便利な交通手段,
スマートに旅を楽しむためのアプリまで,
韓国旅行の移動に役立つ情報をご紹介します。
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もっとも速く,安く移動できる手段です。一般列車と直通列車があります。
〇 一般列車(各駅停車)
・所要時間:約60分
・料金:約5,000ウォン(約560円)
・通常の地下鉄と同様,事前予約は不要です。乗車券は駅の自動券売機で購入するか,T-moneyカードがあれば改札にタッチで乗車できます。
〇 直通列車(全席指定)
・所要時間:約45分
・料金:大人13,000ウォン(約1,550円)
・指定席乗車券の事前購入が必要。公式サイトや各種旅行サイト等でのオンライン予約のほか,駅の自動券売機などでも購入できます。
大きな荷物がある場合や、乗り換えなしで移動したい場合に便利です。
・所要時間:約70~80分
・料金:17,000ウォン~18,000ウォン(約2,025円~2,145円)
・ソウル駅方面へは「空港リムジン(6001番)」や「Kリムジン(6701番など)」などを利用します
家族連れや荷物が多い場合,または深夜や早朝の移動に向いています。
・所要時間:約60~70分
・料金目安:一般タクシーで約50,000ウォン(約6,000円)前後

・韓国の代表的な交通系ICカード
・仁川空港内のコンビニや専用自販機のほか,ソウル市内のコンビニや地下鉄駅構内などでカードの購入・残額のチャージができます
・カードのほか,iPhoneではAppleウォレットに「モバイルT-money」を追加すれば,iPhoneやApple watchをかざすだけで地下鉄やバスの乗り降りができます
韓国の交通カード全般に関する詳細はこちら(韓国観光公社HP)
日本語対応の乗り換え検索サービスです。
日本語や韓国語の読みで駅名を検索でき,所要時間や運賃などを確認できます。
日本で地図アプリといえばGoogleが人気ですが,韓国では政府が国家安全保障上の理由からGoogleへの高精度な地図データの国外持ち出しを制限しているため,
Googleマップの機能が一部制限されており,下記のマップアプリの利用がおすすめです。
・NAVERマップ
韓国で最も広く使われている地図アプリです。
設定で日本語表示に切り替えができ,地下鉄・バスのリアルタイム乗り換え案内や,徒歩ルート検索が優れています。
※注意点:検索の際,日本語入力よりも,韓国語や英語での入力がヒットしやすい場合があります。
・KONEST韓国地図
日本人旅行者向けの完全日本語版地図アプリです。グルメやショッピング、観光スポットなどの情報が日本語で分かりやすくまとまっています。
・函館市に住民登録のある方は,各総合振興局または北海道パスポートセンターが申請窓口です。このほか,オンラインでも申請が可能です。
・パスポート申請の詳細は北海道庁のホームページをご確認ください
・残存期間:韓国は入国時にパスポートの残存有効期間を求める別途の規定はありません。但し、航空券購入時、各航空会社の規定により制限がある場合もありますので、残存期間に十分余裕をもって入国することを推奨します。
・90日以内の短期滞在の場合,ビザの取得は不要です
・90日を超える長期滞在や,就労目的で渡航する場合のみ,事前の取得手続きが必要です。
・ビザが不要な代わりに,事前に「電子旅行許可制度(K-ETA)」への登録申請が必要です。
・ただし,現在韓国政府が一時的にK-ETAの適用を免除することを発表しており,2026年12月31日までの渡航の場合はK-ETAの登録申請は不要です
・2027年1月以降の渡航については,上記免除措置の延長がされなければ,原則として渡航前にオンラインでのK-ETAの登録申請が必要となります
・手数料: 10,000ウォン(約1,180円,クレジットカード決済)
・有効期間:取得から3年間(複数回利用可能)
・韓国の入国審査時に提出が必要な入国申告書を事前にオンラインで簡単に作成することができます。
・渡航3日前から登録可能
・手数料:無料
※有効なK-ETAを所持している場合は提出が免除されますが,K-ETA免除制度を利用する方は,入国申告が必要です。
・デジタル庁が提供している「Visit Japan Web」(オンラインサービス)を利用することで,帰国時の税関申告(「携帯品・別送品申告書」)に必要な情報を事前に登録することができ,スムーズな税関手続が可能となります。
画像提供:韓国観光公社